ETUBYが受け継ぐ、長く使えるバッグづくり
日本のものづくり精神とは、細部まで妥協せず長く使える製品をつくること。
電子機器メーカーとして培ったETUBYの品質へのこだわりと、日本製バッグに込めた想いをご紹介します。
01 日本のものづくりは
「見えない品質」を大切にする
日本の製造業には、丁寧な縫製、正確な加工、厳しい品質管理、長く使える耐久性を重視する文化があります。
完成した製品だけではなく、
製造工程そのものにも品質へのこだわりがあります。
02 長く使えることも品質の一つ
価格だけでは品質は判断できません。
例えば、壊れにくいファスナー、強度のある縫製、型崩れしにくい構造、毎日使える耐久性。
こうした積み重ねが、長く使えるバッグにつながります。
03 ETUBYは電子機器ケース
メーカーとして品質を磨いてきた
ETUBYは、長年にわたり電子機器ケースを製造してきました。
電子機器ケースには、衝撃から守る、雨から守る、静電気から守る、長時間使えるという性能が求められます。
その経験をバッグづくりにも活かしています。
04 見えない部分こそ妥協しない
バッグは外観だけでは品質を判断できません。ETUBYでは、PC収納部の底面クッション、撥水素材、止水ファスナー、静電気防止生地、耐久性を考えたパーツ選定、丁寧な縫製など、普段は見えない部分にこそ時間をかけています。
それが長く安心して使える品質につながると考えています。
05 日本のものづくり精神を未来へ
日本のものづくり精神は「より安く作ること」ではなく、長く安心して使えるものをつくることです。
ETUBYはこれからも電子機器ケースメーカーとして培った技術と品質へのこだわりを活かし、一つひとつ丁寧にバッグづくりを続けていきます。
ETUBY FACT
1968
創業
1984
ケース製造開始
40年以上
守る技術
Made in Japan
日本製
Crafted in Nagoya
名古屋発
